社名・ロゴの由来

フレアスロゴ
在宅医療のフレアス会社ロゴ

  フレアスではもともと「ふれあい在宅マッサージ」の社名とハート型のロゴマークを使用していましたが、2011年「フレアス」に社名を変え、ロゴマークも一新しました。
紫と黄色のコーポレートカラーは「フレアスカラー」と称し、ロゴマークとともに統一されています。これらは全ての広告や印刷物等に統一的に使用され、フレアスのイメージを形と色で表現しています。
 
創業以来「支えあう心」と「人と人とのふれあい」を大切にしてきたフレアス。
これからも「ふれあう心」を継承し、「明日に向かうふれあい」の営みへ躍進できるよう、チャレンジ精神をもって在宅医療サービスに取り組んでいきたい、そんな私たちの思いを象徴している社名とコーポレートマークです。

社名について

「フレアス」という社名は、『ふれあい』と『明日』を掛け合わせた造語です。
この社名は、在宅患者様へより充実したサービスをお届けしようという私たちの決意の表れであり、私たちの会社理念「人と人とのふれあいを大切にし、在宅医療サービスで未来を明るくする」のもと、「ふれあいで明日を拓く」の意味合いがこめられています。

フレアスロゴについて

フレアスの「f」と「a」をモチーフに、暁の朝に昇りくる朝日のイメージをシンボル化したロゴマークです。

フレアスカラーについて

高貴な色「むらさき」
中国の紫禁城は王妃以外に紫の使用を禁じました。また聖徳太子が制定した冠位十二階(身分制度)では最高位の色を紫と定めています。この色は「高貴、気高い」というイメージを持っているのです。また、これは動脈(赤)と静脈(青)の証、我々人の全ての源でもあります。
このように、紫は精神性の高さを表すことから、当社のテーマカラーに選びました。「紫」を使用することに相応しい高貴な技術と知識を持つ私たちは、「何の為に仕事をするのか」という気高い心・理念を大切にしながら、一人一人がその技術にプライドを持って在宅医療の明日を拓いていきます。
事業の色「黄色」
風水では「黄色」は金銭の色。自宅の窓辺や扉付近に黄色の小物を置いている方も多いとか。
我々の目指すところは「全ての在宅における生涯の医療システムを明るくする」こと。ボランティアや貢献といった関わりだけではこれを実現することは叶いません。事業を通し世の中に大きな影響力を与え、実現に向け邁進していかなければ達成は困難です。きちんと収益を上げ拡大再投資を行い、事業を継続させていく、そして必ずやビジョンを実現してみせるというフレアスの「志」をこの色は表しています。

フレアスについて

ニュースリリース

パラリンアートの作品がやってきました

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”一般社団法人障がい者自立推進機構”主催の”パラリンアート”より障がい者アーティストの絵をお借りし東京本社に展示させていただくことになりました。

第43回青年経営者全国交流会に参加

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9月10日(木)~11日(金)にかけて中小企業家同友会全国協議会主催の青年経営者全国交流会が甲府市で開催され、弊社代表取締役社長の澤登が記念講演を務めさせていただきました。

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