仙台の皆の様子

『仙台事業所でのミーティング』 仙台事業所を訪問した 被災後、二週間経って初めてのミィーティングを行なった ガソリン不足などで全員は集まれなかったが、半数は顔を出してくれた 全員でメチャメチャになった事務所を片付けた 書

被災地でのミィーティング

昨日より東北地区に来ている 被災事業所のスタッフの顔をみて無事を確めている 山形事業所は通常の業務に戻ろうと努力しているところだった ガソリンがないので、スタンドがすごい渋滞である 移動手段がなければ、在宅患者様のお宅に

手紙

患者様のご家族から手紙を頂いた この震災の中でサービスを受けて感じられた事が綴られている とてもしっかりと書かれており、『我々のサービスはどういった気持ちで提供するべきなのか』 など初心にかえって考えさせられる内容であっ

被災地での話

当社で一番被害の大きかった事業所は仙台であるが、事務所もメチャメチャで当面業務は出来ない状態である。 食糧、ガソリンなどの必要物資も手に入りにくく、仕事ばかりか生活自体に困難を生じている状況である。 そんな中、当社の仙台

がんばろう日本!!

東北地方太平洋沖地震の犠牲者並びに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。 家族を亡くされたり、家を失ったり、茫然とされる方々も多くおられると思います。 非被災地でも燃料や食料が不足し、どうなるんだという不安が広がっ

大地震

今回の大地震で被害を受けた方々に心からお見舞い申し上げます。 被災された地域の事を思うと胸が痛くなります。 当社でも被災地に事業所があり、全社あげて支援していく体制です。 私はもちろん、社員総出で支えていきたいと考えてい

十周年記念食事会

本社のある、山梨で創業十年の記念食事会を行なった 参加者が多数だったので、ホテルの宴会場で実施した 山梨の社員はもちろん東京本部のスタッフ 県内外から来賓を迎え賑やかな会となった 創業当時からこれまでの歩みやこれからの未

新しい視点 (パラダイムシフト)Part. 2

『政府はどこをめざしているのか』 社会保障費の増大に伴い、そこに税金を集中させるのに税負担の増額を行なう必要があるが、そもそも日本は先進国中でも低い負担率である。 世界と比較すると、「中程度の福祉」と言われているが、国民

新しい視点 (パラダイムシフト)Part. 1

『東京大学 安田講堂』 東大のジェロントロジーには、色んな事を気付かされる。 指導頂いている先生から次の様な考えを聞いた。 『高齢者が増化して行く事に対して、社会保障保障費の増大や地域活性化の低下など 暗いイメージが先行

東京事務所

『三田国際ビル』 週末に事務所の引越しをした 横浜から東京の三田に移動である 『お祝いで埋まったエントランス』 本部スタッフが日曜日も出社して整理をしてくれた 感謝である 新しい事務所は落ち着いた環境で仕事に専念できる